【2019年】VAPE・リキッドランキング!初心者から上級者までおすすめを紹介

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2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向け、東京都では受動喫煙防止条例が施行されました。喫煙場所がなくなってきているという状況の中で、禁煙したいと考えている喫煙者も少なくはないでしょう。VAPEは受動喫煙防止条例の対象外となっており、欧米では禁煙補助具としても推奨されています。紙巻きタバコや加熱式タバコの利用者も、種類豊富な本体やリキッドが選べるVAPEに移行することで禁煙できる可能性があるのです。今回は、VAPEの本体とリキッド、そしてアトマイザーの2019年の人気ランキングを紹介していきます。

VAPE(ベイプ)とは?

VAPEとは、フレーバーで香りが付けられた液体のリキッドを電力で加熱し、発生させた蒸気を吸引して楽しむ器具のことです。 電子タバコと呼ばれていますが、同じく電子タバコに分類されるiQOSやglo、PloomTECHなどの加熱式タバコとは仕組みや蒸気の成分が異なっています。 日本国内で販売されているVAPEのリキッドにはタバコ葉が使われておらず、ニコチンとタールが含まれていません。

VAPEは蒸気の香りや味わいを楽しむための製品であり、禁煙や節煙の目的で使われたり、リラックスする目的で紙巻きタバコや加熱式タバコを利用したことのない人に使われたりしています。 なお、日本ではニコチン入りのリキッドの販売が法律で禁じられているので、厳密にはVAPEは「タバコ」ではないといえるでしょう。 ちなみに、本人のみが使用する目的であれば個人輸入によってニコチン入りのリキッドを入手することは可能です。

VAPE本体を選ぶときのポイント

VAPEの本体にはさまざまな種類があり、特に初心者にとってはどのモデルが自分に合っているのかということが見極めにくいものです。それだけに、本体を選ぶときに気を付けるべきポイントを事前に押さえておくことが大切だといえます。この段落では、本体を選ぶときのポイントについて解説していきます。

1.自分にとって使いやすい本体タイプか?

本体の種類は、リキッドタイプ、カートリッジタイプ、使い捨てタイプという3つのタイプに大きく分けることができます。ここで紹介するそれぞれの特徴を知ったうえで、自分がもっとも使いやすいタイプの本体を選ぶとよいでしょう。

1-1.リキッドタイプ

リキッドタイプは、本体のタンクにリキッドを充填しながら使用するというものです。リキッドタイプの本体の中にはコイルの温度や煙の量を調節できる機能がついた高性能な製品もあり、自分の好みに合わせて使用できるというメリットがあります。リキッドを気化させる加熱ユニットであるアトマイザーは、定期的に分解して中を洗浄しなくてはなりません。こうしたメンテナンスを入念に行いながら、長期間にわたって愛用できるタイプのVAPEだといえるでしょう。

リキッドタイプには、対応しているリキッドの種類が豊富だという特徴があります。多くのフレーバーの商品から選ぶことができるため、お気に入りの味のリキッドもみつけやすいでしょう。本体の種類についても、初心者向けから上級者向けまで豊富なラインナップがそろっています。特に上級者であれば、本体を改造したり、リキッドを調合したりと、好きなようにカスタマイズすることができるこのタイプが向いていますが、もちろん初心者でも安心して使用できる簡単でお手軽な本体も数多くありますのでご安心ください。

1-2.カートリッジタイプ

あらかじめリキッドが充填された専用のカートリッジを本体に取り付けて使用するのがカートリッジタイプです。使う本体の種類にもよりますが、専用カートリッジのフレーバーの種類はリキッドタイプの場合よりも限られていることが多いので注意が必要です。 カートリッジタイプの強みは、リキッド充填などのメンテナンスの手間がかからないという点にあります。カートリッジが空になれば新しいものに交換するだけなので、手軽にVAPEを楽しむことができます。こまごまとしたメンテナンスはしたくないが、適度に性能のよい本体を使いたいという人にはおすすめのタイプだといえるでしょう。 カートリッジタイプには、POD(ポッド)タイプとスティックタイプがあり、本体とカートリッジの組み合わせは種類によって決まっているので、交換用カートリッジを購入する際は使用する本体に対応しているか確認する必要があります。

1-3.使い捨てタイプ

使い捨てタイプは、リキッドの充填やカードリッジの交換などを行う必要がなく、最後まで使い切ったら本体ごと処分するというメンテナンスフリーのタイプです。吸うだけで電源が入る仕組みになっており、価格も安いのでもっとも気軽に始められるタイプだといえます。VAPEを始めるにあたって面倒な準備などがまったく必要ないため、試しに限定的な形で使うこともできます。例えば、普段は紙巻きタバコや加熱式タバコを使っている人が気分転換にVAPEを楽しむような場面ではこの使い捨てタイプが役に立つでしょう。ただし、バッテリーごと廃棄することになるので各自治体のルールを順守してゴミ出しを行わなければなりません。

2.バッテリーの持ちはどのくらいか?

バッテリーはアトマイザーに電力を供給するパーツで、VAPEを使用できる時間の長さと出力の大きさはmAh数とW数というバッテリーの2つの数値で決定します。まず、バッテリーの容量を表すmAh数の数値が大きければ大きいほど使用できる時間は長くなります。 目安として、VAPEを持ち歩いて外出先で使いたいという人は2000mAh以上のものを選ぶとよいでしょう。自宅のみで使うのであれば、残量がなくなってもすぐに充電できるので1500mAh程度の容量で足ります。次に、出力を決定するW数の数値が大きいほど発生する蒸気の量は多くなります。 大量の蒸気を発生させる「爆煙」と呼ばれる吸い方は、30W以上の出力があれば十分楽しめます。バッテリーのmAh数とW数によって本体の値段も変わってくるため、自分の目的や経済状態に応じて適切な数値のものを選ぶようにしましょう。 ちなみにバッテリー容量が大きいものは、当然ながら本体のサイズも大きくなります。また、カートリッジタイプのVAPEは、使用する電力が少ないのでバッテリーの容量も小さく小型軽量なのが特徴です。

3.煙の量を調節できるか?

VAPEは本来、味や香りを堪能するための器具ですが、吐き出す煙、つまり蒸気もその魅力の一つとなっています。カートリッジタイプと使い捨てタイプでは煙の量が調節できないため、自分好みに調節したいのであればリキッドタイプから選ぶようにしましょう。 リキッドタイプの中には、煙の量を調節するための空洞であるエアフローが搭載されているタイプもあります。また、コイルの抵抗値によっても煙の量は変わり、抵抗値が低いほど多量の煙が発生します。使用するアトマイザーがどのコイルに対応しているのかといったことも事前に確認しておくとよいでしょう。 出力調整やモード調整が付いているVAPEは、自分好みに調整ができるので気分やリキッドに合わせて調整することができるので、TPOで使い分けたい人にはおすすめです。

4.味が出やすいか?

機種によってリキッドの味の出やすさは変わってくるため、蒸気の味わいを十分に楽しむためには機種の選び方も重要だといえます。一般的に、小型の機種よりも大型の機種のほうが味が出やすいとされています。しかし、小型でありながら味が出やすい機種も出てきているので一概にはいえません。また、味の出やすさは吸い方やコイル、出力によっても左右されるため、購入した後にも工夫が必要です。強めに早く吸いすぎると、コイルへのリキッドの供給が間に合わず、味がしっかりと出ない場合があります。本来の味わいを存分に楽しむためには、リキッドにあった設定と適切な強さでゆっくりと吸い込むことが大切です。

5.煙の量は「爆煙」か「適煙」か?

煙の量には「爆煙」と「適煙」があり、どちらが自分の好みに合っているのかによっても選ぶべき機種は変わってきます。例えば、口から輪っかなどを吐き出すスモークトリックを楽しみたいのであれば、爆煙タイプの製品が適しているでしょう。 大量の煙を吐き出したい場合は、バッテリーのW数が大きいものや、出力やモードによって煙の量が調節できるものを選ぶ必要があります。紙巻きタバコや加熱式タバコと同じ程度の適量の煙が出れば十分だと感じる人や周囲の目が気になるという人は、出力がそれほど高くない一般的な機種を選ぶとよいでしょう。

6.本体のカスタマイズ性は必要か?

VAPEのバッテリーにはテクニカルmodとメカニカルmodの2種類があります。この2種類のうちのどちらを選ぶかということは、自分好みにカスタマイズしたいかどうかによって変わってきます。テクニカルmodとは、加熱ユニットの制御盤や安全装置が内蔵されており、簡単に煙の量を調節できるタイプのmodのことです。 電圧の調整機能やコイルの抵抗値を自動で読み取ってくれる機能などが搭載されているものもあり、初心者でも扱いやすいのが特徴です。

一方、メカニカルmodには制御盤や安全装置が付いていないため、取り付けるアトマイザーの抵抗値だけで煙の量や味わいを調整することになります。カスタマイズ性に優れていますが、海外ではメカニカルmodの誤用による爆発事故などが発生しており、知識がない人が扱ってはいけない上級者向けのmodだといえるでしょう。 ちなみに、modとは「Modifier」の略称で、「改造するもの」を意味しています。

7.リキッドはVAPE本体のメーカーと違ってもOK

リキッドタイプの本体を使うのであれば、本体のメーカーとは違うメーカーから発売されているリキッドであっても使用することができます。それぞれのメーカーから数多くのフレーバーのリキッドが発売されており、使えるフレーバーの数はカートリッジタイプや使い捨てタイプに比べると圧倒的に多いです。 メンテナンスに手間がかかるという欠点はありますが、リキッドタイプの本体を使っていれば非常に豊富な種類のリキッドから自分好みのものをみつけることができるでしょう。

VAPEスターターキットのおすすめランキング(初心者編)

この段落では、VAPEを初めて購入する人や使い慣れていない人にもおすすめできる、初心者向けのスターターキットについてランキング形式で紹介していきます。

1 VAPORESSO SKY SOLO

販売価格:3,800 円(税抜) この商品を見る

「VAPORESSO SKY SOLO」は、本体価格が3千円台と低価格で求めやすいスターターキットです。低価格でありながら、コイルには品質の高さとパフォーマンスの良さに定評があるGTメッシュコイルが採用されています。そのため、爆煙派の人でも満足のいく多量の煙を楽しむことができるでしょう。また、オールインワンタイプで扱いやすいこともこのモデルの魅力の一つとなっています。「VAPORESSO SKY SOLOスターターキット」の価格は税込みで4104円です。

2 VAPORESSO VECO ONE

販売価格:5,500円(税抜) この商品を見る

「VAPORESSO VECO ONE」は、コンパクトボディーでワンボタンの簡単な操作性ながら爆煙が楽しめる初心者向けのVAPEです。燃費が良く味の再現性の高いセラミックコイルに対応しており、上級者がサブ機として使用することも多い人気の機種です。リキッドの補充がしやすいトップリフィルタイプのアトマイザーVECO TANKを搭載しており、リキッドの漏れが殆どないのでアトマイザー単体でもベストセラーになっている商品です。税込み5,940円とお手ごろな価格も人気の1つです。

3 COOL BLACK(クールブラック)

販売価格:1,690円(税抜) この商品を見る

カートリッジタイプでメンテナンスフリーのVAPEである「COOL BLACK」は、強烈な爽快感を求めている人におすすめの製品です。喉へのキック感が味わえるメンソールの確かな吸い応えが特徴で、リキッドは日本で作られているので安心して利用できます。また、カートリッジ1個につき約500回吸うことができ、これは紙巻きタバコに換算すると2箱分以上に相当します。本体価格も安いので、コストパフォーマンスに優れているという点もこの製品の大きな魅力だといえるでしょう。Ploom TECHのタバコカプセルにも対応しているため、刺激を加えてひと味違った楽しみ方ができるということも特筆すべき点の一つです。スターターキットの価格は税込みで1825円となっています。

4 Eleaf iStick Trim

販売価格:6,300円(税抜) この商品を見る

「Eleaf iStick Trim」は、デザイン性に優れたリキッドタイプのVAPEで、1800mAhのバッテリーが内蔵されています。出力を3段階の中から選ぶことができ、自分好みに蒸気の量を調節できます。また、表示ライトでバッテリー残量が示されるので充電するべきかどうかが一目でわかるということもこの製品の魅力の一つです。手に収まりやすいコンパクトなサイズで持ち運びやすく、カラーバリエーションも5色のものがそろっています。さらに、電源のオンオフや電力レベルの調節などが1つのボタンで操作でき、初心者でも扱いやすいという特徴があります。さまざまなリキッドが楽しめるリキッドタイプの中でも、カスタマイズ性はそれほど高くなくてもよいという人にはおすすめのモデルです。スターターキットの価格は税込みで6804円です。

5 STLTH(ステルス)

販売価格:2.980円(税抜) この商品を見る

「STLTH」は、カートリッジタイプの一種であるポッド型のVAPEで、リキッドやコイルが内蔵されたカードリッジを交換しながら使うことになります。専用のフレーバーポッドには、濃厚なトロピカルフルーツや爽快なメンソールなど、人気の高い4種類のものが用意されています。使い切るたびにカートリッジを新しいものに変えるだけなのでメンテナンスの必要がなく、初心者でも簡単に扱えるでしょう。複数の種類のフレーバーポッドを所持していれば、そのときの気分に合わせて吸い分けることも可能です。スタイリッシュでかわいらしいデザインの本体の色は、ブラック、ピンク、ネイビー、グレーの4色から選ぶことができます。メンソールのフレーバーポッドが1個付いてくるスターターキットの価格は税込みで3218円です。

6 Eleaf iStick Pico X

販売価格:9,900円(税抜) この商品を見る

「Eleaf iStick Pico X」は、世界で最も売れたVAPE「iStick Pico 75w」の正統後継機種で、手に馴染む高級感のあるマット塗装が特長です。付属アトマイザーのMELO4は様々なコイルとの互換性があり、自分好みのVAPEを楽しむのに最適な一品です。出力調整やモード変更機能があり、初心者から上級者まで満足できる使いやすさと性能のバランスが良いオールマイティーなBOXタイプのVAPEです。

VAPEスターターキットのおすすめランキング(中~上級者編)

初心者向けのモデルよりも自分で設定をカスタマイズできるものが欲しい、2台目として使えるVAPEを探しているという人もいるでしょう。この段落では、中級者から上級者に適しているVAPEスターターキットの人気商品を紹介していきます。

1 Eleaf iStick Pico S

販売価格:14,000円(税抜) この商品を見る

21700と18650規格のバッテリーに対応したスタイリッシュでパワフルな進化系VAPEです。21700バッテリーが付属しているので、すぐにパワフルな新しいPicoをお試しいただけます。大口径のドリップチップが付属しており、爆煙を楽しむの最適なモデルです。 出力は最大100Wまでお楽しみいただけるパワフルスターターで、付属のELLO VATE アトマイザーは、なんとリキッド容量6.5mlの大容量です!

2 VAPORESSO Veco One Plus

販売価格:6,500円(税抜) この商品を見る

大人気のVECO ONEを更に進化させた「VAPORESSO Veco One Plus」には、大容量の4mlのリキッドタンクと3300mAhのバッテリーが搭載されています。そのため、外出先でもバッテリーの残量を気にすることなく多量の蒸気を楽しむことができます。また、対応しているVeco Plusタンクアトマイザーを取り付ければ、トップフィル方式で簡単にリキッドを充填することが可能です。さらに、このアトマイザーにはトップエアフローが採用されており、リキッド漏れを効果的に防いでくれます。もちろんセラミックコイルにも対応しており、上級者も満足させられる優秀なデバイスだといえるでしょう。スターターキットの価格は税込みで7020円となっています。

3 Eleaf iStick Pico 21700

販売価格:12,000円(税抜) この商品を見る

VAPE史上最大のヒット商品iStick Pico 75wをグレードアップさせたのがこの「Eleaf iStick Pico 21700」、大容量の21700規格バッテリーが標準で付属しているので、リキッドさえ準備すれば直ぐにパワフルな爆煙VAPEを楽しめます。様々なモード設定が楽しめるほか、最大100Wまでの出力が可能です。また、付属のELLOアトマイザーは、スペアパーツのガラスチューブとエアチューブを使用する事によって好みに合わせて2ml、4mlのリキッド容量に変えられます。新開発のHW1-Cコイルは通常のコットンコイルをセラミックで包むことで、効率よくリキッドを蒸気に変え味わいと煙量をUPさせます。

4 VAPORESSO Revenger Mini

販売価格:13,500円(税抜) この商品を見る

「VAPORESSO Revenger Mini」は、本体背面のイルミネーションライトが個性を演出してくれる製品です。コンパクトで手に収まりやすいサイズと見やすい大画面の液晶を兼ね備えており、内臓のバッテリーは2500mAhと大容量です。また、スマートモードに切り替えればコイルの抵抗値にあった出力へ自動的に調整してくれるので、初心者にとっても扱いやすい製品だといえます。さらに、VAPORESSOが新しく開発したOMINIボード2.2が搭載されており、スマートモードだけではなくさまざまなモードが楽しめるという利点もあります。選べる本体のカラーはブラック、ブルー、レッド、シルバーの4色です。スターターキットの価格は税込みで1万4580円となっています。

5 VAPORESSO Armour Pro

販売価格:11,000円(税抜) この商品を見る

全長9.14cmという小型なボディに大型のタッチスクリーンが搭載されているのが「VAPORESSO Armour Pro」で、操作性の良さには定評があります。電池は別売りですが、21700型と20700型、18650型の3種類に対応しています。起動までの時間が0.002秒という高速の立ち上がりもこの製品の利点の一つで、出力も100wまでとパワフルなので爆煙での使用にも十分でしょう。トップキャップはスライド式になっており、リキッドの補充が簡単に行えることも大きな魅力です。本体のカラーは ブラック、ホワイト、ミッドナイトブルー、シルバー、グリーン、レッド+ブルーの6種類から選ぶことができます。スターターキットは税込み1万1880円で販売されています。

国内・海外のリキッドメーカー

リキッドを選ぶ際は、「国産のリキッドのほうが安心して使える」、「海外の新商品も試してみたい」など、さまざまな意見があるでしょう。この段落では、リキッド選びの参考になるように国内と海外のそれぞれのメーカーについて紹介していきます。

1.国内メーカーのリキッドを選びたい場合

国内のリキッドメーカーには、業界ではトップクラスのラインナップを誇る「BI-SO」や、日本人の味覚に合う繊細な味わいに定評がある「KAMIKAZE」などがあります。 また、安心して使えるリキッドの製造を信条としている「Snow Freaks」や、調合師が丁寧に手作りしたプレミアムリキッドを販売している「MkLab」なども代表的なメーカーです。 この他にも、メンソールに特化したブランドである「白霞-HAKKA-」、さまざまなドリンクフレーバーを手がけている「小江戸工房」などが国内メーカーとして挙げられます。

  • BI-SO
  • KAMIKAZE
  • Snow_Freaks
  • MkLab
  • 白霞-HAKKA-
  • 小江戸工房

2.海外メーカーのリキッドを選びたい場合

海外のリキッドメーカーとしては、フルーツフレーバーのラインナップが豊富な「TOS Juice」や「chill」、上質なタバコフレーバーの商品を開発している「BLACK WOOD」などが人気を集めています。 また、個性的なリキッドを発売している「Ripe Vapes」や「Tea Arts」などの商品も一度は試してみる価値があるといえるでしょう。

  • TOS Juice
  • chill
  • BLACKWOOD
  • Ripe Vapes
  • Tea Artse

VAPEリキッドおすすめランキング

VAPEは本体にも数多くの種類がありますが、リキッドについても豊富な種類の商品が発売されています。自分好みの商品を探す過程は楽しいものですが、多彩なラインナップの中からお気に入りのものをみつけるのは大変でもあります。 そこで、この段落ではおすすめのリキッドについて詳しくみていきましょう。

1.メンソール系

メンソール系のフレーバーは定番の商品として不動の人気を誇っています。まずはメンソール系でおすすめの商品を5つ紹介します。

1 Pure Menthol 白霞-HAKKA- 中辛Best 30ml

販売価格:2,100円(税抜) この商品を見る

メンソールが好きな人には最初におすすめしたい商品が「Pure Menthol 白霞-HAKKA- 中辛Best」です。日本製のリキッドであるこの商品では、甘味を控えたすっきりとした刺激の中にサイダーのような華やかな風味を感じることができます。一度試してから他のフレーバーに移ったとしても、最終的にはこの商品に落ち着きたくなるような王道のメンソールだといえるでしょう。価格については、30mlのボトルであれば2268円で購入できます。

2 Pure Menthol白霞-HAKKA- 辛口SuperDry 30ml

販売価格:2,100円(税抜) この商品を見る

「Pure Menthol白霞-HAKKA-」の中辛ではもの足りないという人におすすめなのが、刺激と爽快感をさらに強化した辛口です。味わいにクセがないので、単品で使うだけではなく、他のリキッドに混ぜるという方法でも楽しむことができます。メンソールの紙巻きタバコからVAPEに移行したという人の中には、この商品ならタバコ感が感じられるということで禁煙が続いている人もいます。この辛口の価格は、中辛と同じく2268円です。

3 BI-SO シトラスメンソール 60ml

販売価格:2,700円(税抜) この商品を見る

「BI-SO シトラスメンソール」では、甘すぎないライムとレモンのシトラスの風味に加えて、メンソールの爽快感が感じられます。後味がさっぱりとしていて飽きがこないので、どのような場面でも活躍してくれるでしょう。適度なメンソールの爽快感と多少の甘味が欲しいという人には最適な商品だといえます。価格については、60mlのボトルが2916円で販売されています。

4 BI-SO FROZEN JUICE マスカットメンソール30ml

販売価格:2,000円(税抜) この商品を見る

マスカットのジューシーな甘さがクセになるということで支持を集めているのが「BI-SO FROZEN JUICE マスカットメンソール」です。リキッドにビタミンBが配合されており、健康に気をつかう人にはうれしいポイントだといえます。メンソール系の商品の中でも、フルーツならではの甘さが欲しいという人に向いています。価格は30mlのボトルで2160円です。

5 KAMIKAZE スーパーハードメンソール 15ml

販売価格:1,000円(税抜) この商品を見る

「KAMIKAZE スーパーハードメンソール」では、通常のメンソールでは味わえない、目が覚めるような強烈な刺激が感じられます。メンソールの成分が濃いので、他のリキッドと混ぜても爽快感を残したまま味わいを楽しめるでしょう。ボトルの容量は15mlと少量で、1080円という価格も手が出しやすい金額なので、試しに購入してみるのも賢明な選択だといえます。また、普通のメンソールでは満足できないという人にもおすすめです。

2.フルーツ系

フルーツ系はVAPEのフレーバーの中でも特に豊富な商品がそろっているジャンルです。ここからは、フルーツ系でおすすめの商品を5つみていきましょう。

1 TOS JUICE スピリットライチ 60ml

販売価格:3,500円(税抜) この商品を見る

フルーツ系を試してみたいと考えている人にまずおすすめしたい商品が「TOS JUICE スピリットライチ」です。ライチそのものを口に含んでいるようなみずみずしい味わいと、はじけるような香りが特徴的です。清涼剤もブレンドされているので、甘いだけではなく、さっぱりとした後味が感じられます。この商品は60mlのボトルが3780円で販売されています。

2 MNFKV ブリージーポメロ 60ml

販売価格:3,500円(税抜) この商品を見る

「MNFKV ブリージーポメロ」では、ユズやブンタン、レモン、グレープフルーツなどのフレーバーがブレンドされています。シトラス系の酸味と軽快なメンソール感の相性が絶妙に良く、飽きのこない爽やかな味が堪能できます。かんきつ系のフルーツフレーバーを求めている人におすすめの商品で、価格は3780円です。

3 Snow Freaks メガマスカット プレミアム 20ml

販売価格:1,297円(税抜) この商品を見る

日本製のフルーツフレーバーではもっとも高い人気を誇っている「メガマスカット」をグレードアップさせた商品が「Snow Freaks メガマスカット プレミアム」です。マスカットの果汁感や味、香りがさらに増しており、それでいてくどくない味わいは一度体感しておくべきだといえるでしょう。この「メガマスカット プレミアム」は1400円で販売されています。

4 BI-SO メロンソーダ 60ml

販売価格:2,700円(税抜) この商品を見る

「BI-SO メロンソーダ」では、メンソールの程よい爽快感が炭酸の雰囲気を忠実に再現しており、爽やかで甘いメロンソーダのような味わいが感じられます。価格は60mlで2916円と比較的安価なので、フルーツフレーバーの中でコストパフォーマンスの高い商品を探している人は試してみるとよいでしょう。

5 BI-SO 小江戸工房 Coe de セックス・オン・ザ・ビーチ 15ml

販売価格:1,000円(税抜) この商品を見る

「小江戸工房 Coe de セックス・オン・ザ・ビーチ」は、ピーチとクランベリー、そしてパイナップルの3種類をブレンドしたカクテルフレーバーです。清涼剤は配合されていないので、メンソールフレーバーが苦手な人でも存分に味わうことができます。ジューシーなフルーツ感と爽やかさが両立された飽きのこない味が楽しめるこの商品は1080円で販売されています。

3.タバコ/コーヒー系

タバコ系やコーヒー系のフレーバーもVAPEでは広く支持されています。ここでは、タバコ系、コーヒー系の中でもおすすめの商品を5つ紹介していきます。

1 BLACKWOOD デューク 30ml

販売価格:2,500円(税抜) この商品を見る

紙巻きタバコの味わいを感じたいという人には、まず「BLACKWOOD デューク」がおすすめできます。これは、アメリカンブレンドのタバコのようなふくよかな香りが感じられる、タバコ系フレーバーの王道ともいえる商品です。タバコ味とはいっても紙巻きタバコのようなクセはなく、まろやかな味わいに満足できる仕上がりとなっています。この商品は2700円で販売されています。

2 MkLab Koi-Koi 月見 MOON LIGHT 60ml

販売価格:3,315円(税抜) この商品を見る

コーヒーとバニラのフレーバーがブレンドされている商品が「MkLab Koi-Koi 月見 MOON LIGHT」です。適度な甘さがありながら後味にはビターチョコレートの風味も感じられ、利用者からは「カフェモカのようだ」という声も上がっています。価格は3580円で、仕事の合間にリフレッシュするときなどにもおすすめのフレーバーです。

3 Ripe Vapes VCT プライベートリザーブ 30ml

販売価格:3,800円(税抜) この商品を見る

Ripe Vapesの代表作である「VCT」を90日かけてじっくりと熟成させた「Ripe Vapes VCT プライベートリザーブ」では深いコクを楽しむことができます。製造のために手間やコストがかかっているので価格は4104円と少し高めですが、その分質の高い味わいが感じられるでしょう。自分へのご褒美として、あるいはリラックスタイムのお供として利用してみるとよいでしょう。

4 MkLab x「幼女戦記」コラボリキッド ターニャのコーヒータイム 60ml

販売価格:3,500円(税抜) この商品を見る

漫画やアニメで話題を集めていた「幼女戦記」とMkLabがコラボレーションして誕生したのが「ターニャのコーヒータイム」です。この商品は、登場人物のターニャがコーヒーとチョコレートを口にしていたことをヒントに開発されました。また、もともとコーヒーフレーバーには定評があるMklabが開発を担当していることもあり、完成度の高いリキッドとなっています。「幼女戦記」やコーヒーが好きな人におすすめの商品で、販売価格は3780円です。

5 KAMIKAZE Cigarro キューバタバコ 15ml

販売価格:1,000円(税抜) この商品を見る

「KAMIKAZE Cigarro キューバタバコ」では、キューバタバコの葉巻風の味わいが忠実に再現されています。また、本格的なタバコの味わいの中にキャラメルの甘さとナッツの風味が感じられることもこの商品の魅力の一つだといえるでしょう。価格は1080円で、本格的なタバコフレーバーを試してみたいという人におすすめの商品です。

4.その他

定番のフレーバー以外にも、一度は試してみる価値のある変わり種の商品も色々と用意されています。ここからは、その他のおすすめリキッドを紹介していきます。

1 COF BAD BULLS バッドブルアイス 60ml

販売価格:3,500円(税抜) この商品を見る

BAD BULLS(バッドブルズ)のBADD BULL ICEは、強い清涼感が特徴のエナジードリンクフレーバー。vape studio史上最高の強い清涼感のリキッドとの呼び声高い話題のリキッドで、のどの奥に冷気が張り付いて凍るような痛烈な感覚。人気のエナジードリンク系リキッドで刺激が欲しい方におすすめ。某エナジードリンクを飲んだことがある方には吸った瞬間に分かるリアルなフレーバー感です。

2 Vethos Design TEA ARTS 茉莉緑茶 30ml

販売価格:2,800円(税抜) この商品を見る

お茶のフレーバーに特化したTEARTSから発売されている「Vethos Design TEA ARTS 茉莉緑茶」は再現度の高いジャスミンティーのフレーバーです。メンソールをブレンドして作り出されたジャスミンティーの清涼感は緑茶の苦みとも相性が良く、食後の利用にも適した、落ち着いた味わいと香りが堪能できます。本物のお茶を飲んでいるような感覚が味わえるこの商品は3024円で販売されています。

3 PREMIUM Saveur MOJITO(モヒート)60ml

販売価格:3,500円(税抜) この商品を見る

かんきつ系の香りが好きで、甘いのが苦手だという人は「PREMIUM Saveur MOJITO(モヒート)」を試してみるとよいでしょう。モヒートの味がリアルに再現されたドライな味わいが楽しめ、いつまでも吸い続けたくなってしまうような病みつきになる爽快感が味わえます。この商品の販売価格は3780円です。

4 VapeHack 龍神雲 ORIGINAL 30ml

販売価格:1,500円(税抜) この商品を見る

有名なのどあめの味をイメージしてブレンドされた「VapeHack 龍神雲 mint」を使えば、特徴的なハーブの香りとミントの味わいで爽快感を得ることができます。1620円で販売されており、風邪をひいたときにもつい吸いたくなってしまうほど完成度の高いのどあめの味わいが感じられるでしょう。

5 BI-SO ノンフレーバーリキッド WHITE MIST 30ml

販売価格:1,000円(税抜) この商品を見る

「BI-SO ノンフレーバーリキッド WHITE MIST」は、VAPEでタバコカプセルを使う人や自分でリキッドを調合する人の利用に適した商品です。フレーバーが添加されていないため、濃すぎると感じたリキッドの味を薄める用途にも使うことができます。また、単品で使ってもさっぱり感が得られるので、味の付いたリキッドが苦手だという人は試してみるとよいでしょう。この商品は1080円で販売されています。

VAPE用アトマイザーのおすすめランキング

初心者にとってはどれを選べばよいのかわからなくなってしまうほど、豊富な種類のアトマイザーが発売されています。この段落では、その中でも特におすすめのアトマイザーについて紹介していきます。

1 Eleaf ELLO VATE

販売価格:5,400円(税抜) この商品を見る

「Eleaf ELLO VATE」は新開発のメッシュコイルにも対応しており、しっかりとした味わいと爆煙の両方を楽しめる仕様になっている製品です。タンクの外装部分であるチューブには、オーソドックスなストレートグラスチューブと凸型をした流行のコンベックスグラスチューブがあります。亀甲模様が施されたハニカムドリップチップは高級感があり、810サイズと大口径なのでDLで吸いたいという人にも勧められます。トップキャップがスライド式で簡単にリキッドが補充できるこのアトマイザーの価格は5832円です。

2 VAPORESSO VECO TANK

販売価格:3,500円(税抜) この商品を見る

「VAPORESSO VECO TANK」では、革新的なトップエアフローシステムによって液漏れやドライヒット、スピットバックなどのトラブルを防止してくれます。なお、ドライヒットとはコイルの綿が焦げたときに起こる、辛味のある蒸気が発生する現象のことです。また、熱されたリキッドがはねて直接舌などに触れる現象のことをスピットバックといいます。3780円で販売されているこのアトマイザーには、コイルの交換やリキッドの補充などのメンテナンスが簡単に行えるというメリットもあります。

3 VAPORESSO NRG SE TANK

販売価格:3,500円(税抜) この商品を見る

「VAPORESSO NRG SE TANK」では、スライドすれば充填口が現れるツイストトップフィルで簡単にリキッドが補充できます。また、新しく設計されたボトムフローのデザインによってさらにスムーズに蒸気が吸えるようになったこともこの製品の利点の一つです。対応のGT Coreコイルでは大量の蒸気としっかりとしたフレーバーの味わいを楽しむことができるでしょう。「VAPORESSO NRG SE TANK」は3780円で販売されています。

4 Eleaf MELO4 D22

販売価格:4,000円(税抜) この商品を見る

新開発のEC2コイルのシリーズに対応している「Eleaf MELO4 D22」では、従来のモデルよりも深い蒸気の味わいを楽しむことができます。スライド式のキャップでリキッドが補充しやすく、空気口が二重になっているので大量の蒸気を発生させたい人にはうってつけの製品だといえるでしょう。初心者でも扱いやすい王道のアトマイザーである「Eleaf MELO4 D22」の価格は4320円です。

5 Eleaf MELO4 D25

販売価格:4,000円(税抜) この商品を見る

「Eleaf MELO4 D25」にはMELOシリーズ最新のEC2コイルが搭載されており、フレーバーのはっきりとした味わいや香りが感じられます。また、スライド式のトップフィル構造を採用しているのでリキッドをタンクに充填する作業が容易に行え、作業時のリキッド漏れなどを心配する必要がありません。さらに、大きなエアフローが2つ搭載されているため、爆煙を発生させる用途にも適しています。タンクの容量が4.5mlと大きく、こまめにリキッドを継ぎ足さなくてよいという点もこの製品の魅力の一つだといえるでしょう。「Eleaf MELO4 D25」は4320円で販売されています。

VAPEやリキッドが購入できる場所

VAPEの関連商品を探すときは、適切な購入場所を利用するということも重要です。この段落では、VAPEのスターターキットやリキッドが購入できるおすすめの場所について紹介していきます。

1.インターネット通販

VAPEの関連商品は、Yahoo!やAmazon、楽天などのインターネット通販で購入することができます。それぞれの商品の価格は利用するECサイトによって異なるため、購入する前に確認しておくことが大切です。また、セット内容が異なる商品や粗悪品を販売している悪質な業者も中には存在するので、なるべく信頼できる正規のECサイトを利用するようにしましょう。

次に、故障した際の保証やメンテナンス対応、使用方法の説明などのアフターフォローをしっかりと受けるためにも、VAPEの専門店が運営しているECサイトを利用するのが賢明だといえます。使いたい製品のメーカーに公式のネットショップがある場合は、それを利用するのも安全な方法です。最後に、インターネット通販では欲しい商品の在庫が切れたり、唐突に販売が終了したりする場合があります。そのため、できるだけ購入できるときに購入しておくということも重要です。

2.vape studio

VAPEの関連商品はVAPE専門店のvape studioでも購入できます。vape studioの実店舗は主に東京と神奈川、埼玉で展開していますが、遠方に住んでいる人はオンラインショップを利用するのもよいでしょう。ところで、vape studioでは商品の販売以外にもさまざまなサービスを行っています。ここからは、vape studioの便利なサービスについて詳しくみていきましょう。

2-1.商品の試し吸いができる

vape studioの実店舗では約50種類のスターターキットと約250種類のリキッドを取り扱っており、日本国内では最大級の取扱量となっています。これだけ商品の種類が多いと、購入したいものが決められないのではないかと思う人もいるでしょう。また、「自分に合っているのはどの本体なのか」「買ったリキッドの味わいが自分好みでなければ困る」などと考え始めると、気軽には購入に踏み切れなくなってしまうものです。

しかし、vape studioでは販売しているすべての商品を無料で試すことができます。つまり、使い心地や味わいを実際に試して確かめられるので、購入してから後悔してしまうリスクが少ないのです。新しく発売される商品の入荷も早いため、注目を集めている新商品をいち早く試したいという人にもおすすめのショップだといえます。購入した商品のアフターフォローについても万全の体制が整っており、本体のクリーニングなどのサービスも無料で行ってくれます。

2-2.メンテナンスや修理をしてもらえる

vape studioの実店舗には、VAPEについての豊富な知識が備わったスタッフが常駐しています。専門のスタッフが実際に商品を手に取りながら目の前でわかりやすく説明してくれるので、製品の概要や必要な設定、メンテナンス時のアドバイスなどが詳しく学べるのです。また、購入したVAPEの調子が悪くなったときやメンテナンス方法を忘れてしまったときなどは、実店舗だけではなくフリーダイヤルの電話でも質問に対応してくれます。忙しくてすぐにショップまで行けない人や遠方に住んでいる人でもしっかりとフォローが受けられるため、安心して利用することができるでしょう。

2-3.会員登録をするとポイントもついてお得情報をGETできる

vape studioの実店舗では無料で会員登録が行え、会員になれば購入金額100円ごとに10ポイントがもらえます。ためたポイントは次回以降の買い物の際に利用でき、1ポイントを1円として100ポイント単位で使うことができます。さらに、毎月11日と22日は通常の2倍の20%のポイントがつくため、還元率が非常に高いといえるでしょう。また、店舗の会員になるとメールマガジンで新商品やキャンペーンの情報が配信されるようになります。国内では販売されていない商品やメーカーの非売品がもらえるキャンペーンなども定期的に行われているので、無料の会員登録はしておくのが賢明です。

なお、vape studioのオンラインショップ会員とは違って、店舗会員は店頭でしか入会の申し込みができないという点に注意が必要です。オンラインショップの会員になれば、すべての商品が1割引きの金額で購入できます。ラインナップの中には本来の価格の半額以下で販売されているネット特別価格品もあるということも見逃せないポイントの一つでしょう。そして、店舗会員と同じようにオンラインショップ会員もキャンペーンや新商品の告知やお得な情報がメールマガジンで受け取れます。これらの情報はfacebookやtwitter、instagram、LINEの公式SNSでも随時配信されているので、便利に活用するとよいでしょう。

気になるVAPEが見つかったら?実際に手に取って試してから購入しよう

インターネットなどでVAPEを探して気になるものが見つかったとしても、実際の商品を確かめずに購入するのは勇気がいるものです。 また、リキッドの味わいも本体やアトマイザーとの組合せによって変わってくるため、口コミなどを額面どおりに受け取ることはできません。 本当に気に入ったVAPEを入手するためにも、実際に商品を手に取って試し吸いができるvape studioの利用をおすすめします。 vape studioの店舗が自宅から近い場所になくて利用しづらいという声もあるでしょう。しかし、アフターフォローについては無料の電話相談が活用できるので、購入時だけでも店舗まで足を伸ばすだけのメリットがvape studioにはあります。 明るく清潔感のある居心地の良い店内で、快適にVAPEを試してみてはいかがでしょうか。