電子タバコと節約

こんなにタバコ代が節約できるの!?

節約のために電子タバコへ変えよう

タバコの出費は意外とかかる

従来のタバコ1箱で考えると、1日約410円、月にすると約12,300円もかかっているんです。

弊社で取扱いのあるLIBERTY FLIGHTS社の電子タバコリキッドは、1ボトル10mm(なんとタバコ約7箱分!)で毎月約4,000円強の出費で済むんです。
従来のタバコを1年吸うと約147,600円の出費となります。LIBERTY FLIGHTS社の電子タバコリキッドなら年間約5万円程度なので、1年間で約10万円も節約できちゃうんです。

電子タバコは節約の味方

消耗品である電子タバコのクリアロマイザーは一定の時期で交換が必要ですバッテリーも丁寧に使用していただければ約1年はもちますが、やっぱり交換は必要です。
それでも1年間従来のタバコを買うのと比べると、使用頻度等によって変動はありますが節約できる金額は大きいと思います。電子タバコはスターターキットなど、始める際の費用が少し高いと感じるかもしれませんが、1年を通して考えてみると電子タバコの方が圧倒的にお得だと思います。
自宅で従来のタバコを吸い続けていると、メンテナンスの費用、時間がどうしてもかかってしまいます。(たとえば黄ばんだ部屋のクリーニングなんかです。)
また火を使う従来のタバコは絨毯や畳をタバコの火で穴をあけたり、焼け跡、焦げ跡がついてしまう可能性もあります。
またタバコの煙が充満した自宅や喫煙場所などでタバコを吸うと、髪の毛や衣服に強い臭いがしみ込んでしまうため、ここでもクリーニング代やエチケットスプレー購入などの 費用が発生してしまうのです。
車の中で、従来のタバコを吸われる方は、車内のタバコの臭いを消すため消臭剤を買ったり、タバコ焼け跡が座席についたりして修理費用がかかったり、エアコンのフィルターを定期的に交換したり、フロアマットを洗ったり、掃除をしたり、炭や重曹を使ったりと費用や時間をかけた方も多いかと思います。
従来のタバコによって不健康になったり、病気になったりというのも出費や時間を費やすことにつながっています。

従来のタバコにくらべ、欧米で人気の電子タバコは健康的と言われています。
従来のタバコと違って火を使わないので、火災の心配はないです。臭いについても電子タバコは煙ではなく、水蒸気を吸うものなので、リキッドの香りしかしません。(タールも発生しないのです。)電子タバコは従来のタバコとくらべ、信頼の英国製ということもあり、節約したい方には最適でお勧めの商品といえます。